ぬり方にはコツがあります

 

手汗に悩む管理人です。

 

何か月も使っているうえで、管理人が気づいたぬり方をご紹介いたします。

 

そのほか公式サイトからのメールマガジンで得た知識もあります。

 

どれも管理人が自ら試した方法のおすすめですので、ぜひあなたにも試してもらいたいです。

 

簡単ですのでさっそく今日から試してみてください(^o^)

 


フレナーラを効率よくぬる方法

なんといってもフレナーラは、「ぬりこむ」のひとことにつきます。

 

手のひらに2プッシュしてフレナーラを出したら、手のひらをこすり合わせてぬりこむのです。

 

その際のコツです。

手の平のシワ、指のシワによくなじむようにぬりこんでください。

 

シワの間にはたくさんの汗腺があるとのこと。

 

そのシワによくぬりこむことによって、手汗を抑える効果が効率よく働いてくれます。

 

もうひとつのコツ!

よくぬりこむことによって、フレナーラがなじんで早く乾きます。

 

フレナーラの気になるところは、ぬってから乾くまでベタつくところ。

そのベタツキがなくなれば、フレナーラはサラサラの手のひらになるので快適です。

 

そのベタツキの時間をなるべく早く終わるようにするために、よくぬりこむのがコツなのです。

 

管理人のぬったところは、写真をご覧ください。

シワにあいだにぬりこむ!

気にしながらぬってください。

フレナーラ
シワの部分にもよくなじませます


フレナーラはここにもぬってください

ちょっとしたコツです。

 

ココにもぜひ忘れずにぬってください。

 

それは、手のひらと手の甲のあいだのところ。

 

指のおなかと手の甲の側とのあいだのところも同じです。

 

どちらも同じようによくぬりこんでください。

 

手の平の小指の下の部分の手の甲との間のところは、字を書くときに紙や机に密着します。

 

その部分もよくぬることによって、効果が大きくなる感じがするのです。

 

これは管理人だけが感じていることかもしれないのですが、おすすめのコツなのでぜひ試してください。

 

手首のところの境目もよくぬってくださいね!

フレナーラ
手の甲との境目にもぬりこむようにします


テサランは多めにぬるのがコツ!

管理人のおすすめは、たっぷり塗りこむことです。

 

公式では、米粒くらいの大きさを手のひらに出してぬってください。とあります。

 

ここで、すこし多めにぬるのです。

 

管理人のおすすめは、

手のひらに米粒大の大きさ、

各指には米粒大よりも小さい大きさ、

でぬる方法がおすすめです。

 

テサランのいいところは、ぬってすぐにサラサラの手のひらになることです。

 

ベタツキ感はほとんどありませんので、多めにぬっても大丈夫なのです。

 

ただ、ちょっと減りが早くなりますので、注意が必要です。

 

管理人が上に書いた量よりも、ちょっとだけ少なくしてもいいかもしれません。

 

はじめは少なめでいいので、各指にもぬってください。

 

写真にぬりこむ前の、テサランを出したところをご紹介しますので参考にしてみてくださいね\(^o^)/

テサラン
指にも出してぬりこみます
テサラン
はじめは写真より少なめでもいいかも